photographer

​TAKASHI UEHARA

写真撮影のご相談を承ります。

広告、雑誌、会社案内など、各種B to Bの写真撮影を承ります。

編集者、デザイナー、代理店、PR担当者様他からのご発注お待ちしております。

ファッション、時計、ジュエリー、ポートレートから舞台写真まで幅広いジャンルの写真撮影を承ります。

広告、雑誌、出版、EC、ウェッブサイトなどあらゆるメディアの写真撮影に対応いたします。

宣材写真/プロフィール写真

宣材写真やプロフィール用、オーディション用の写真撮影を承ります。

​近年、モデルや俳優以外の、一般の方でもSNS用や名刺用に個人の方からのプロフィール写真の需要も増えてきています。

中小企業・フリーランスの方のお手伝いをさせていただきます。

モノづくりをされているされている中小企業やフリーランス、新規起業をお考えの方々の活動を個人的に注目しております。新しい産業や、サステイナブルな農業、伝統を守る活動のお手伝いができればと考えております。

会社案内・活動紹介に必要な、商品撮影からポートレート、生産地への出張撮影までワンストップで対応させていただきます。

​長年の経験を生かし丁寧にご相談の上、費用対効果を高める撮影プランをご提案させていただきます。

​プロフィール

フォトグラファー

四ツ谷で事務所兼スタジオを開業

1972年大阪府出身。大田区在住

 

学生時代より活動を始め、およそ27年のキャリア。ジュエリーや化粧品など、価値を伝えるのが難しい商品撮影を得意とする。一方、演劇、ミュージカルなどストーリーのある舞台写真も撮影。

 

奈良、和歌山に近い大阪の山奥から上京し広告デザインを学ぶが、都会のお洒落さについて行けず、「写真はシャッターを押すだで簡単そうだ」と安易に方向転換。

 

スタジオで2年学びカメラマンに。口コミで仕事が増え、80万部発行の人気ファッション雑誌から毎号20ページ以上依頼を受ける。しかし、出版不況、消費者の嗜好に合わせた細分化の時代へ。カメラマンも写真以外の専門性を求められ、自分の無個性に永く悩む。

 

撮影時「商品のレイアウトで面白くならないか」と取り組んでいたことが、「並べ方が変わってる」「グラフィックデザインやってたんだ、なるほど」などのご意見を頂く。情報を整理して伝えるデザインの考え方を取り入れ、当初の「面白いこと」から「商品の製作者の意図をちゃんと伝える」「消費者情報を正しく」へと。次第に「上原さんの撮った商品は売れるそうです」「撮影してもらった件でクライアントに接待してもらいました」など編集者から評価を頂き、広告案件も増える。

 

デジタルも早期に導入、カラーマネージメント黎明期からの経験があり、「そこまでやっている人は100人に一人もいない」とプロショップに評価される。現在は様々な案件が持ち込まれ、クライアントはポケモンから化粧品/ジュエリーメーカー、劇団四季などと多岐にわたっている。「分かりやすい→〇〇映え」と考え、伝わる写真を提供している。最近のテーマはストーリーを感じる商品写真。

​© 2016

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上原タカシ写真事務所|uehara.shashin@gmail.com 

日本東京都新宿区四谷1-18-4 フランセビル5F / 090-4169-0702

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